<   2016年 08月 ( 38 )   > この月の画像一覧

大きな壁があってハシゴがかかっている。

おとこのひと―イノシシ―わたし―シマウマ・・・

という、順番で並んではしごを昇る。

(イノシシもシマウマもわたしも二足歩行w)

登った先は、花の窟神社近くの国道だった。

上がってくる人や動物を引き上げているおとこのひとがいた。

二足歩行が慣れないひと(?)も多いので、ああやって手助けがいるんだなー

ご苦労様だな、とか思いつつ、列に続いて着いた先は、
観光ホテルかな、なにか公共の施設みたいなところだった。

玄関がロータリーになって棕櫚の木がある。
(なんか、ロータリーに棕櫚の木とかw昭和の公共施設っていう風情・・・)

入るとすぐに階段があり、ホールを横切り、また階段を昇り・・・・

右に回ると、大きな扉が徐々に開いていった。

扉が開いてゆくときに、光が中から差し込んできて、だんだん広がっていった。

光が痛い。ものすごくまぶしくて目が開けていられない。

わーいやだなーと思いつつドキドキしながら中に入って行くと、
また階段で、今度は下に向かって降りていった。

目を凝らすと、下はプールで底が青と白のモザイクのタイルになっている。
誰も何も泳いでいなかった。
ああ、わたしはまた見つけられなかった。


人がいるんだけど、なんかみんなぼーっと1人で立っている・・
老若男女問わず、
ただ、子供はいなかった。
プールの周りには、動物はいなくて、にんげんだけみたいだった。

正面は前面の窓で、芝生の庭と、その向こうに青く広がる海があった。

なんか、ものすごく綺麗な光景なのによー、
わたしはなんでこんなに憂鬱な気分でここにいるのかよ、

って、思って目が覚めた。


ものすごい光だったんだけど、
あれって、眼精疲労のせいじゃないかなーって気がしてる。
ほんとうにもう目がえらいことになっている、爆。
加齢なるローガンと、
あと、腱鞘炎ぽいのと、ばね指っぽいの、
毎日ちょっとづつ、加齢してるなーという、人体実験のようなwww
[PR]
by umiyami | 2016-08-31 23:32

Everybody lies.

ドクターハウスの主人公のセリフです。
Everybody lies.
患者はウソをつく
破天荒でジャンキーなハウスせんせー昔好きで観てましたよ。

シーズン3くらいまでしか見てないんですけど、
ずっと字幕で観てたので、吹き替えって変な感じですね。


真実は苦く、嘘は甘い

人はみな嘘をつく、そして誰もがいずれ死ぬ。




メール鑑定にしても、対話による鑑定にしても、
わたしはセラピー的な考え方をしています。
まあ、あまり成功した気がすることはまだないかもっていう、爆。


ご存知だと思いますが、占星術は、実は過去は当てやすいんですよ。
・あなたはこういう傾向のある人で
・こういう時にこういう行動をとる傾向があります
これがまったく当たらなければ、占星術師としてマズイです、
という墓穴を掘りまくっている今この瞬間www



それで、いろんなお悩みがありますけど、
やっぱりどこか、
Everybody lies.
どこかウソが混じってる。

それっていうのは、
占い師に対して嘘をついてるとかってことじゃないです。

自分自身に対するウソ。

こうしたいのに、できないのはなぜでしょう?とか、
なんでわたしばっかりこんな目に?!とかって、
そうしたことは、つまりは、自分自身の
無意識ちゃんと意識さんの信頼関係がうまくいってないってことだと、
ミルトン・エリクソン先生は言っています。

そして、ひとは、
そのことに気がついた時点から好転し始める。

そして、正直言うと、
そういうわたし自身も嘘つきなので、
いっぱい気づかずに自分に嘘をついてるらしく、
新たな気づきが日々絶えないという、アイタタタな日常を生きています。

あーこんなやつに相談して、失敗した~とか思っているそこのあなた、
にんげん諦めが肝心ですよ~。
そんな感じで、
アイタタタ~~~な、毎日を一緒に生きてまいりませう。(ㆁωㆁ*)




メール鑑定はしなくても、シナリオと神話に親しむことは、
占星術には必須だと思っています。占星術が原則的に独学だと言うのは、
占星術の本を読んだだけでは理解が及ばないことがたくさんあるからだと思うの。
千の顔をもつ英雄〔新訳版〕上 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)
[PR]
by umiyami | 2016-08-31 17:21

今朝は涼しかったです。

夜中に寒くて&蚊にさされて起きたら、台風は過ぎていました。



夏休み終了

夏休みの宿題終わらない良い子のみんなー
あんど、おかーちゃん&おとーちゃんたちーーーガンバレー\(^o^)/


そういうわたしもサビアンの宿題が終わっていません!(๑•̀ㅁ•́๑)✧


夕方になっても涼しいです。
今朝書きかけて放置、月末で、バタバタしております!
今日はブログ休みにしようかなと思ったんだけど、
やっぱり公開するか、と今頃UP。ただいま、17時30分




嵐も祭りも「イベント」は時が来れば終わるんだー
あーやだやだーこわいこわいーーーって、
気がついたら過ぎている、という。

それは、幸運なケースで、
嵐で被災したら、修復やらなにやらで、
大変な作業がつづくことになるのですが・・・。
それでも、言ってしまえば、
それさえも「イベント」の延長戦と言えないだろうか。
なんて、考えていました。




川のはたに住むな、
サンズイの地名の土地は買うな、と聞いたことがあります。

数年前に、居住地域がすっぽり洪水に遭って、
なのに自分は高台で直接被災は免れたという経験がありました。
とはいえ、
断水や生活道路の封鎖や、電気、ネット、電話回線の不通はあって、
たしか地域によって一週間から半月くらい、復旧までかかりました。

浸水するかしないかは本当にちょっとの差なんです。
水が引いたあとが見ただけでわかる。
ここからこっちが浸水しました、反対側はしませんでした、
という境界線がわりときちんと引かれている。
この高さまで水が来ましたよというのも、
家々の壁にくっきり線が引かれたように、目で見える。


わたしは、その災害で結構ショックを受けていました。

訪問介護の仕事をしていたのですが、
職場でその後、消防署の人が一度、講演に来た以外には、
まったく話し合いも、避難訓練なども行われないことに、
ものすごく違和感を感じていました。
災害をきっかけに老人ホームに入る人もたくさんいましたし、
家がなくなっちゃった同僚や、車が流された同僚もいました。
その後、入っていた保険でまえよりいい車買えた!というひともいれば、
家が壊れたまま直せないという人もいました。

友人の家の近所では、
おじいさんを助けに行って流されて死んだ高校生がいました。
そのしばらくあと、助けられたおじいさんが病死しました。



なんで、生きてるのかなーとか考えたことありますか?
私が親しくなるひとは、そういうことをよく考えるひとが多かった。
でも、わたし自身は考えたことないんです。

ただ、若い人が死んだり、
お母さんやお父さんが小さな子供を残して死んだりを見聞きすると、
なんで、わたしが生きていて、
必要とされているあの子があの人が死ぬんだろうって考えてしまう。

まあ、そんなこと考えてもわからないんですけどね。
生きてる間は生きるしかしょうがないのであーる。





あそびをせんとやうまれけむ
たわむれせんとやうまれけん
あそぶこどものこえきけば
わがみさえこそゆるがるれ


梁塵秘抄(りょうじんひしょう)

梁塵秘抄 (ちくま学芸文庫)

紙の本で読みたいやね。
ちくま学芸文庫は文庫にしてはお高い感じなんだけど、好きなんですよ。


この本は好きでいつも手元にある。
シモーヌ・ヴェイユ入門ッて感じだと思う。
ずっと入門から先に進まないんですけど
重力と恩寵―シモーヌ・ヴェイユ『カイエ』抄 (ちくま学芸文庫)






だらだら、毎日書いていて、
つまんないこと書いてるなーって自分で思うんだよね。
もっとこう、短い言葉や文章で本質に突き刺さるような、
ヴェイユとか、やっぱ憧れちゃうなー。

シモーヌ・ヴェイユもブレイクも清貧の人なんですよねー。
それはちょっとやだなーw
[PR]
by umiyami | 2016-08-30 17:31

文字情報のやり取りというのは、誤解を生みやすいので、
これで、結構気を使っていたりはするんです。こう見えてw

しゃべるときはわりと勝手に口がしゃべるので、
なんか全然違うなぁ・・・という、
年々、書くとしゃべるの落差が烈しくなっている気が。

言いたいんだけど、言っちゃいけないようなーーー
ってことは、しゃべるときにはあまりないです。
言うべきことは言いたくなくても、押されて出てくる感じがある。

でも、書くときのコントロールがうまくできないことが時々ある。

まあ、でも・・・
よく考えたらそれもわたしの一方的な価値観が顔を出した時かも、
自分の方が正しい、という考えにハマっていたのではないか、という。
振り返り。

結局、他者にもっと~~すればいいのに、と思うことは、
自分こそがやるべき~~であった・・・というループです罠、爆。




人生は夢を見てる内に終わるものかもしれないです。

どんな夢をみるのかは、自分が選んでいる。
だれもひとの見る夢を強制することはできない。
それがどんな悪夢であれ、
それは必要があって、自分で見ることを選んでいるものなのだ。






みんな幻想の中で生きている。
幻想の内容はあんまり関係ないのかもしれない。
自分は何であることを証明しようとしているのか
被害者か加害者か
創造者か破壊者か
本来の自分自身に還るためには、
それに気づく気があるか、引き受ける気があるか?ということが問題になる。

だから、わたしの幻想のほうが正しい、
わたしの夢の方が素晴しいとかって、ことは全然意味がないのである。
[PR]
by umiyami | 2016-08-29 09:16

人間の体って面白い。

昨日はじんましんがでたりで、昼から寝てしまいました。
なんか熱くなってきたなーと思ったら、
血管が拡張して腕とか顔がみるみる赤くなって、
わーおもしろーーぃ~~~って、見ていました。

何ヶ月ものあいだ断続的に足がひどくむくんでいたのが、
いて座に、土星と火星が並びはじめてから、
かなり腫れがひいているのですが、
浮腫み出すときに、足がジンジンする感じがあるんですね。
それで、じんましんの出る前もジーーンって似た感覚が、かゆくなる場所に出る。

じんましんもむくみも血管の拡張が原因で、アレルギーとも関係しているらしい。
何度読んでもここのところが人に説明できるようにはちゃんと理解できないんだけど。


昔、犬にかまれたときに、
助けを呼びながらも落ち着いていたことを思い出します。
だんだん手首の骨に犬の歯が食い込んでくる感覚があって、
わーこりゃ大変だってなると、だんだん落ち着いてくるんですよね。

それで、治るまで結構かかったんですけど、
被害者意識みたいな気持ちももちろんあったんですけど、
自分のイライラが原因だなーっていうのがなんとなくあって、
犬ってそういうを拾うんだなーって、そんなことを思いました。

その犬はオババの犬だったんですけど、それまでにもひとを噛んで怪我させてる犬で、
最後は飼い主のオババをかんで、保健所にやられました。

犬ってなんかすごく健気に人によりそって、人にすごく飼いならされもするんだけど、
気持ちを察して共感したり、本当にするんですよね、
それだけに、自分がないっていうか、無意識的すぎる。
死んだ飼い主のそばから離れないとか、
飼い主の墓で寝起きするようになったりとか、
わたしはそういう美談が苦手なんですけど・・・
猫も探せばそういうところはあるにはあるけど、もうちょっと自由でしょ。


猫はどれだけなついていても、飼い主が死んだら、
きっと、お腹が空いたらさっさと屍を乗り越えて生きていくんですよw
そして、飼い主もそれを望んでいる。
[PR]
by umiyami | 2016-08-28 08:09

太陽と月の統合

昨日は、2件ほどメールをちゃんと文脈読み取れず、
一件は、ちょっとアサッテな返事をかえしてしまい、爆。
一件は、三回読んでやっと意味がわかったいう、
だんだん認知がおかしくなっているのではないかと、
自分の脳が心配な河童です。





太陽と月の結婚―意識の統合を求めて



占星術においてはわたしは、相談を受けた時は太陽よりも月を重視します。
現実的に悩んでる人って月をおざなりにしてしまっているか、
火星を扱いかねているか、ということが多いからです。
月が本来の姿でリラックスできてないと、太陽も輝けない。
リラックスという言葉は微妙なんですけど、
緊張感があるのが通常の状態の月もあるので・・・
だから、一般論みたいに広げて語ることは難しいんですけどね。



今朝思ったんだけど、
人は1人で生まれ1人で死んでいくんだってよく言うけど、
あれは全然違うんじゃないの?ってこと。
人間は、誰も1人で生まれてこれませんよね。

産科の先生とか看護師さんとか、助産婦さんとか、
少なくともお母さんは一緒にいる。
でも、
お母さんもだけど、
自分もウンウン頑張らないと生まれてこれない。

死ぬ時だって、大体は病院で看取られるんですが、
たまたま1人で死んだとしても、
それで身寄りがなかったとしも、
遺体の埋葬とか、だれかの手をわずらわせることになる。
誰かのお世話になって土に帰る。
[PR]
by umiyami | 2016-08-27 13:16

モリーロバートソンさんニコ生がおもしろいんですよねー。
ショーンKさんと比較してもおもしろいかもしれません。
ホロスコープ対決。




休憩の時に朗読して録音してます。
そして、自分で聞きます!孤独です!ちょっと変態ですwww

下手だなーって思うんですけどw
スカイプ入ってないときはだれともしゃべらないのでときどき声を出したくなるみたいです。
この本ですけど、アマゾンでなかなかな良いお値段ついてますねぇ・・・
わたしも売ろうかな、爆。
生きるよすがとしての神話 (キャンベル選集)

チベットの死者の書とか、インディアンのイニシエーションの話しとか、
なんか変性意識状態について、拾い読みして録音したりしています。
ないと思うけどw需要があったらUPしようかな。



河合隼雄さんと中沢新一さんの鼎談リーフレットがついてました。
d0321384_215362.jpg

[PR]
by umiyami | 2016-08-26 22:28

先日、ヒプノ体験で、
自分の中に300年寝てる子というのが出てきました。
とてもうつくしい童話から抜けだしてきたような男の子でした。

なにしてるの?って聞くと、
見てるって言います。

戦争おもしろい!(にっこり)


ええええ、何いってんのこの子((((;゚Д゚))))
て、ちょっとひいた。(いや、自分のことだけど、爆。

人間がおもしろい。
殺しあったり、愛しあったり、
おなじことをずっとずっと繰り返してる。


夢を見てるのか、映画を見るように、
人間の歴史を見ている、という感じでした。

そんなやりとりがありました。


そして、
自分が生まれる前の両親を見ていました。

両親が、僅かなお金を前に争っています。
妻が妊娠中なのに、お酒を買おうとする夫、

母は、今度こそ男の子がうまれると期待していました。
甲斐性のない夫に不満を感じながらも、
今度こそ男の子だと思ったから生むことに決めた、
それを生きるよすがのように一縷の望みにしているようでした。

だから生まれてきたわたしは、
自分をお荷物だと思った。
なんとか母を幸せにしてあげたい、
自分が頑張らなくてはならないと考えた。

でも、それは、幼稚で近視眼的な考えなんですよね。
わたしには何の責任もないんですよ。





わたしは、そんなことを考えたことがなかったんです。
生みたくないわけではなかったなんてこと、
生まれてみたら期待した男の子じゃなくて失望したんだなんて、
そんなこと、不思議なくらい考えたことなかったんです。
今までのことをちゃんと思い返せば、
カンタンに予想できそうな答えだったのに。


母が亡くなる1.2年前のことですが、
わたしは母に、
わたしを産みたくなかったんだろうと問い詰めたことがありました。

おまえを産みたくなかった、
この子はうまれたら不幸になると思ったと答えました。
あんな父親の子供だと思うと不安だった、というような理由でした。
誰だって最初はうまくやろう、しあわせになろうって思う、
でもうまくいかないんだと泣きながら言いました。


実は、母は、残してきた姉の一人に、
「男の子だったらおまえを連れて行くのに・・・」と言って別れたそうで、
そのことで、幾度と無くなじられていたみたいでした。
姉が泣きながら、あの時言ったことを忘れてないから!
自分がどれだけ傷ついたかと、
母に食ってかかっていたのを一度見たことがあります。
その時姉は3人の子の母親になっていました。
おそらく、姉は今でも怒ってると思います。


母は、最初の夫が失踪し、
その夫の借金をかえすために、
小さい島の婚家に3人の娘を残し働きに出たんだと、
そう、わたしは聞いていました。

そのはなしがどこまで本当なのか、
わたしには確かめようがなく、もうわからないのですが。
姉たちの父親が失踪から20年後に見つかったときに、
借金の話がまったく出て来なかったので、
母は、自分を主人公に「作話」にちかいことをよく言ったりする人でしたので、
もしかして、あれも嘘だったのかーーと、疑いもあるんですが、
まあ、どっちも鬼籍に入っちゃっているので、
どっちでもいいかなぁって感じです。今となっては。



そうすると、
母を1人の人間として見るようになっている自分がいました。

自分の父親のような頼れる夫に守られてしあわせになりたいのに、
最初の夫から頼りなくて、しかも失踪されて、
失踪から7年後にわたしの父と出会って、
今度こそと思ったけど、やっぱり酒癖の悪い働きの悪い夫で、
せめて男の子が生まれてくれたら、将来の楽しみもあるのでは・・・
という思いがわくのは、
ただしいかどうかは別にして、すごく自然な感情だなって思ったんです。

友達が、そんな運命を生きていたら、
今度こそしあわせを掴みなよ、男の子が生まれるといいね!
わたしも祈ってるよ、っていいますよ、わたし。

女の子が生まれて、がっかりしてたら、
責めるより、まずは励ましてあげたいと思うでしょ。


わたしの胸につかえていた、
その300年寝ていた男の子は、
母が望んだ子供の影だったのかもしれません。





ところで、母は50歳のときに出会いがあり、
周囲の反対を押切り、
なんと、賛成したのがわたしだけだけという逆風の中
結婚を決意したのに、
これまた、なんと、そのひとも酒乱だとわかり、
破談になったということがありました。
まあ、わたしも相手の人柄は気に入らなくて大賛成ではなかったんです。
でも、
反対に負けて後で後悔しないで欲しい、
お母さんは好きな人と結婚するべきだと賛成しました。
高校生らしい考え方だなーと思うけどw
たぶん今でも同じことをいうだろうなぁ、爆。


姉たちの反対理由は、
遊びに帰る実家がなくなるのは寂しい、というもので、
高校生のわたしはすごく不思議な気持ちでそれを聞いていました。
自分たちは結婚してるのに、
いつまでもわたしたち娘の母親でいて欲しいとか言って、
そのくせ、わたしたちを捨てていったから、
お母さんとは呼びません、といかいう言い分が矛盾してる・・・
でも、
もしかしたら、そういう姉たちがいなかったら、
わたしも母を憎んでいたかもしれません。
母を嫌いながらいつまでも執着する姉がいたから、
わたしは母を嫌いになれなかったのかもしれない。


人間って、ないものねだりしかできないのだな!
というのがわたしが自分の経験から染み付いた人間観です。
[PR]
by umiyami | 2016-08-25 23:12

秘密結社☆宇宙人会発足しました。
詳細は、秘密結社なのでいろいろ秘密なのです(*´艸`*)

よいこのみなさーん、夏休みの宿題は進んでますか!
オレはまだだよ・・・爆。


昨日、突如としてフェイスブックページを作ってしまいました。


河童が宇宙人製作所の所長さんと呼んでいる
decotulipさんのつくりだす不思議宇宙に触発されて、勢いでつくりました。

d0321384_22154587.png


画像は、decotulipさんの作品です。


PINKの猫星人の胴体に何の模様?とよく見ると文字が・・・
やだ、これ、なんて書いてんの?ローガンで見えないんですけど・・・
って、思っていたら、もう少し大きい画像がブログにあった。

ウケるwwwwwww
d0321384_22244238.jpg


かわいい外見してなんてこと言うのだ、カッコイイな!

ファイスブックページは、見るだけなら、
フェイスブック使ってなくても見れると思いますので、
よかったら見てみてくださいね~。


たぶんもってるけど、この本、ちょっと人に見られたらちょっとアレなので、
人が来ても見られないところにかくしていたら、どこに置いたかわからなくなり、
行方不明になりましたwww

[PR]
by umiyami | 2016-08-25 06:00

昨日はトンボが沢山飛んでいました。

今日は書くことがないお。

サビアンモニターさまの方は、終盤にかかってきました。
(まだやってたんですね、すみません遅くて)
お待ちくださっているかたもうすぐです、涙。
満月鑑定は、あとおひとりだけど、
もう満月だいぶ過ぎちゃったよねー
こちらはあしたくらいからお届けに入りますー。



今朝はメルマガ書きすぎた、爆。
あんど、
昨日、一昨日、ブログにかいた長い記事があるんですよー。
自分の夢の話なんだけど、どうしようかな~と、寝かしてあります。



さて、今日も1日。
[PR]
by umiyami | 2016-08-24 08:07

ヘルパー占星術師河童母の世界