寝る前に、今朝の夢を思い出したので覚書

大きな壁があってハシゴがかかっている。

おとこのひと―イノシシ―わたし―シマウマ・・・

という、順番で並んではしごを昇る。

(イノシシもシマウマもわたしも二足歩行w)

登った先は、花の窟神社近くの国道だった。

上がってくる人や動物を引き上げているおとこのひとがいた。

二足歩行が慣れないひと(?)も多いので、ああやって手助けがいるんだなー

ご苦労様だな、とか思いつつ、列に続いて着いた先は、
観光ホテルかな、なにか公共の施設みたいなところだった。

玄関がロータリーになって棕櫚の木がある。
(なんか、ロータリーに棕櫚の木とかw昭和の公共施設っていう風情・・・)

入るとすぐに階段があり、ホールを横切り、また階段を昇り・・・・

右に回ると、大きな扉が徐々に開いていった。

扉が開いてゆくときに、光が中から差し込んできて、だんだん広がっていった。

光が痛い。ものすごくまぶしくて目が開けていられない。

わーいやだなーと思いつつドキドキしながら中に入って行くと、
また階段で、今度は下に向かって降りていった。

目を凝らすと、下はプールで底が青と白のモザイクのタイルになっている。
誰も何も泳いでいなかった。
ああ、わたしはまた見つけられなかった。


人がいるんだけど、なんかみんなぼーっと1人で立っている・・
老若男女問わず、
ただ、子供はいなかった。
プールの周りには、動物はいなくて、にんげんだけみたいだった。

正面は前面の窓で、芝生の庭と、その向こうに青く広がる海があった。

なんか、ものすごく綺麗な光景なのによー、
わたしはなんでこんなに憂鬱な気分でここにいるのかよ、

って、思って目が覚めた。


ものすごい光だったんだけど、
あれって、眼精疲労のせいじゃないかなーって気がしてる。
ほんとうにもう目がえらいことになっている、爆。
加齢なるローガンと、
あと、腱鞘炎ぽいのと、ばね指っぽいの、
毎日ちょっとづつ、加齢してるなーという、人体実験のようなwww
by umiyami | 2016-08-31 23:32

ヘルパー占星術師河童母の世界