誰もが自分のドラマを創造しながら生きている。

あらまー奥さん、
火星がやぎ座にご入場ざますよ。

やぎ座火星は、
現実遊離しがちなわたしには、ありがたい愛のムチΣ(゚∀゚ノ)ノキャー

もともと集中力に欠けるわたしですが、
やぎ座のはじめの水星なせいか昨日からやたらに書き起こしを
情熱的に(!)やっていますよ。


やぎ座に火星が入るとどうなんですか?って、
たぶん、多くの人がこれまでより、現実的な行動がスムーズになってくるかな、
って言う感じがしていますよ。

熱血だけではだめなんじゃよという、
いて座土星校長先生の薫陶を受けてチャージしてきた火星くんが、
これから、やぎ座でしっかり現実の中で無駄なくむらなく仕事をしていきますよ、
みたいな妄想をしてみてください(・∀・)



ただ、突発的な出来事で番狂わせみたいなことはありがちかも・・・
ということで、そんなときは、修正案を提示されたと受け止めて、
随時、柔軟に対応していきませう。



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人々はよく、われわれは生きることの意味を探っていると言いますが、
人間が本当に求めているのは、たぶん生命の意味ではありません。
人間が本当に求めているのは、
<今、生きているという経験>だと思います。

純粋に物理的な次元における生命経験が、
自己の最も内面的ないし実体に共鳴をもたらすことによって、
生きている無上のよろこびを実感する、それを求めているのです。
結局そこが一番肝心なところです。
わたしたち自身の内にそういう喜びを見出す助けとして
これらのカギがあるのです。

神話は人間生活の精神的な可能性を探るカギです。


ジョーゼフ・キャンベル先生「神話の力」より。



神話の力 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)



出生図をひもとき、自己の神話を創造するサビアン占星術

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うっかりすると、本当に三年寝太郎をやってしまいそうな感じですが・・・
叩き起こされそうなので、渋々布団から這い出してきて、
いまヨロヨロ顔洗ってる感じの、いまんとこ一年寝河童のオレ様ですだ、爆。
by umiyami | 2016-09-28 06:00

ヘルパー占星術師河童母の世界